FAQ

人事・総務 ご担当者

サービス全般

  • ストレスチェック問診(職業性ストレス診断)は現在の設問以外に増やせますか。
    現行設問のみとしております。
    2015年2月の厚労省の報告書で、職業性ストレス診断を使うことを推奨されています。
  • 従業員の苗字が変わりました。手続きはどうなりますか。
    毎月送付の従業員様リスト上で、ご苗字を変更いただくだけで構いません。
    変更後の従業員様リストをお送りください。

    ※「ユーザー属性変更」より、ご自身でWEBからご変更いただくことも可能ですが、毎月送付の従業員様リストのご変更をお願いいたします。
  • ユーザー削除はできますか。
    サポートデスクへご連絡ください。
    削除したユーザーのデータをCSV形式でお送りいたします。

    メール omakase-kenkou-desk@ctc-g.co.jp
    TEL  0120-924-887
    営業時間 9時~17時30分(土日祝、年末年始除く)
  • システムに登録されている情報で間違いを見つけました。
    サポートデスクへご連絡ください。

    メール omakase-kenkou-desk@ctc-g.co.jp
    TEL  0120-924-887
    営業時間 9時~17時30分(土日祝、年末年始除く)
  • 産業医を紹介してもらえますか。
    窓口までお問い合わせください。

    メール omakase-kenkou-desk@ctc-g.co.jp
    TEL 0120-985-851

システム関連

  • セキュリティは大丈夫でしょうか。
    お客様からお預かりしたデータは、厳重にセキュリティ管理された国内のデータセンターで保管・運用されておりますので、ご安心ください。
    サービス運営の基盤システムとしては、大企業に多数の導入実績のあるウェルネス・コミュニケーションズ社のヘルスサポートシステムを使用しています。
  • 長時間労働者特別健診の問診設定時に、上司へメールで通知することはできますか。
    長時間労働者特別健診の設定時に、第三者へ通知する機能はご用意しておりませんが、ご担当者様がシステム内で個別にメールを送信することは可能です。
  • 長時間労働となる対象者を確認できますか。
    以下の方法でご確認いただけます。
    管理者画面の「保健指導」タブ>「就労年月」と「就労時間」を指定>検索より、長時間労働の対象者が表示されます。
  • パスワードを忘れました。
    ①ログインIDを入力後、「パスワードを忘れた方はこちら」をクリックしてください。
    ②「パスワードリマインダー」画面が表示されます。
    ③「生年月日」、「血液型」、「親の旧姓」、「出身小学校」を入力してください。
    ④送信後、ご登録いただいてるメールアドレスへパスワードのメールが届きます。
  • パスワード設定に決められたルールはありますか。
    パスワードは、英数字を組み合わせた8文字以上で設定してください。
  • USBキーを紛失しました。
    サポートデスクへご連絡ください。

    メール omakase-kenkou-desk@ctc-g.co.jp
    TEL  0120-924-887
    営業時間 9時~17時30分(土日祝、年末年始除く)

制度・法令

  • ストレスチェックは全ての事業所が対象となりますか。
    ストレスチェックの実施を義務とされる事業所は、従業員数50人以上の事業場とされており、これは、産業医の選任義務が課せられている事業場と同じ対象範囲です。
    なお、従業員50人未満の事業場については、ストレスチェックの実施が努力義務とされています。(2015年8月現在)
  • 各事業所の従業員数は50人未満ですが、法人全体で従業員数50人を超える場合は
    ストレスチェックの実施が義務となりますか。
    法人全体で従業員数50人を超える場合でも、事業場の従業員数が50人未満であれば、義務とはなりません。
    法人単位ではなく、事業場単位での従業員数が50人未満か否かを確認します。
    これは、現行の産業医選任義務の対象事業場と同様の考え方です。

    なお、ストレスチェックの実施が義務とならない事業場であっても、本社による統括管理により実施体制が整っている場合には、ストレスチェックを実施することが望ましいとされています。
  • ストレスチェックは全ての労働者が対象となりますか。
    ストレスチェックの対象労働者は、一般健康診断の対象労働者と同じ考え方です。

    期間の定めがない契約の労働者(期間の定めがある契約の労働者は、1年以上労働することが予定されている者、及び更新により1年以上労働している者)であり、1週間の労働時間数が当該事業場において同種の業務に従事する通常労働者の所定労働時間数の4分の3以上であれば対象労働者となります。

    なお、派遣労働者については、一般定期健康診断と同じように派遣元事業主においてストレスチェックを実施することになります。
  • 労働者にはストレスチェックを受ける義務がありますか。
    労働者は、ストレスチェックを受ける義務が課せられていないため、これを受けなかった場合に法令に違反することはありません。
    しかし、メンタル不調を未然に防止するためにもストレスに気づくことは重要ですから、できるだけ受けることが望ましいとされています。
  • 健康診断と同時期にストレスチェックを実施できますか。
    実施可能です。
    厚生労働省から以下の指針が示されています。
    事業者は、ストレスチェック及び法第66 条第1項の規定による健康診断の自覚症状及び他覚症状の有無の検査(以下「問診」という。)を同時に実施することができるものとする。ただし、この場合において、事業者は、ストレスチェックの調査票及び健康診断の問診票を区別する等、労働者が受検・受診義務の有無及び結果の取扱いがそれぞれ異なることを認識できるよう必要な措置を講じなければならないものとする。
    (参考資料:厚生労働省 心理的な負担の程度を把握するための検査及び面接指導の実施並びに面接指導結果に基づき事業者が講ずべき措置に関する指針)
  • 産休・育休者やその他休職者の場合、企業は健診を受けさせる義務はありますか。
    また、ストレスチェックはどうなりますか。
    休職者については、企業は健康診断やストレスチェックを受診させる義務はありません。
    また、ストレスチェックの対象とする従業員の範囲は、現行の一般定期健康診断の対象者を参考とし、これと同様とすることが適当とされてます。
  • 事業主がストレスチェックの結果を把握することはできますか。
    実施者は、ストレスチェックの結果について労働者の同意なくして事業者に提供してはならないこととされています。

従業員

サービス全般

  • ストレスチェック問診(職業性ストレス診断)は何問ありますか。
    厚生労働省の推奨する職業性ストレス簡易調査票に基づいた57項目の質問となります。
  • ストレスチェック問診(職業性ストレス診断)回答後のセルフケア表示内容は何に基づいたものですか。
    厚生労働省の委託による研究成果である「職業性ストレス簡易調査票を用いたストレスの現状把握のためのマニュアル」に基づいたものになります。
  • 苗字が変わりました。手続きはどうなりますか。
    企業の健康管理担当者様へお伝えください。担当者様経由で変更いたします。
  • 産業医の面談を受けるにはどうすれば良いでしょうか。
    企業の担当者様へご確認ください。

システム関連

  • セキュリティは大丈夫でしょうか。
    お客様からお預かりしたデータは、厳重にセキュリティ管理された国内のデータセンターで保管・運用されておりますので、ご安心ください。
    サービス運営の基盤システムとしては、大企業に多数の導入実績のあるウェルネス・コミュニケーションズ社のヘルスサポートシステムを使用しています。
  • WEB問診の回答は本人以外が閲覧できますか。
    ご本人様のほかに、産業保健スタッフ(産業医・保健師・看護師など)が閲覧できます。
    人事・総務や企業の担当者様は閲覧できません。
  • 長時間労働者特別健診問診結果はどう見れば良いですか。
    問診結果は、スコア表示となっております。
    スコア表と照らし合わせてご判断ください。
    (参考資料:厚生労働省 労働者の疲労蓄積チェックリストについて)
  • ログインできません。
    ログインIDが間違っている場合は、企業の担当者様へご確認ください。
    また、パスワードが間違っている場合には、「パスワードを忘れました」をご参照ください。

    ※10回以上入力間違いが続くとログインできなくなります。その際には、パスワードの再設定を行ってください。(Q 「パスワードを忘れました」参照)
  • ログインIDを忘れました。
    企業の担当者様へご確認ください。
  • パスワードを忘れました。
    ①ログインIDを入力後、「パスワードを忘れた方はログインIDを入力し、ここをクリックしてください。」をクリックしてください。
    ②「パスワードリマインダー」画面が表示されます。
    従業員様のご登録メールアドレスを入力してください。
    ③送信後、ご登録いただいてるメールアドレスへパスワード設定のメールが届きます。
  • パスワード設定に決められたルールはありますか。
    パスワードは、英数字を組み合わせた8文字以上で設定してください。

制度・法令

  • 労働者にはストレスチェックを受ける義務がありますか。
    労働者は、ストレスチェックを受ける義務が課せられていないため、これを受けなかった場合に法令に違反することはありません。
    しかし、メンタル不調を未然に防止するためにもストレスに気づくことは重要ですから、できるだけ受けることが望ましいとされています。
  • 産休・育休者やその他休職者の場合、企業は健診を受けさせる義務はありますか。
    また、ストレスチェックはどうなりますか。
    休職者については、企業は健康診断やストレスチェックを受診させる義務はありません。
    また、ストレスチェックの対象とする従業員の範囲は、現行の一般定期健康診断の対象者を参考とし、これと同様とすることが適当とされてます。

産業医

サービス全般

  • ストレスチェック問診(職業性ストレス診断)は現在の設問以外に増やせますか。
    現行設問のみとしております。
    2015年2月の厚労省の報告書で、職業性ストレス診断を使うことを推奨されています。

システム関連

  • セキュリティは大丈夫でしょうか。
    お客様からお預かりしたデータは、厳重にセキュリティ管理された国内のデータセンターで保管・運用されておりますので、ご安心ください。
    サービス運営の基盤システムとしては、大企業に多数の導入実績のあるウェルネス・コミュニケーションズ社のヘルスサポートシステムを使用しています。
  • 長時間労働となる対象者を確認できますか。
    以下の方法でご確認いただけます。
    管理者画面の「保健指導」タブ>「就労年月」と「就労時間」を指定>検索より、長時間労働の対象者が表示されます。
  • パスワードを忘れました。
    ①ログインIDを入力後、「パスワードを忘れた方はこちら」をクリックしてください。
    ②「パスワードリマインダー」画面が表示されます。
    ③「生年月日」、「血液型」、「親の旧姓」、「出身小学校」を入力してください。
    ④送信後、ご登録いただいてるメールアドレスへパスワードのメールが届きます。
  • パスワード設定に決められたルールはありますか。
    パスワードは、英数字を組み合わせた8文字以上で設定してください。
  • USBキーを紛失しました。
    サポートデスクへご連絡ください。

    メール omakase-kenkou-desk@ctc-g.co.jp
    TEL  0120-924-887
    営業時間 9時~17時30分(土日祝、年末年始除く)

制度・法令

  • ストレスチェックは全ての事業所が対象となりますか。
    ストレスチェックの実施を義務とされる事業所は、従業員数50人以上の事業場とされており、これは、産業医の選任義務が課せられている事業場と同じ対象範囲です。
    なお、従業員50人未満の事業場については、ストレスチェックの実施が努力義務とされています。(2015年8月現在)
  • 各事業所の従業員数は50人未満ですが、法人全体で従業員数50人を超える場合は
    ストレスチェックの実施が義務となりますか。
    法人全体で従業員数50人を超える場合でも、事業場の従業員数が50人未満であれば、義務とはなりません。
    法人単位ではなく、事業場単位での従業員数が50人未満か否かを確認します。
    これは、現行の産業医選任義務の対象事業場と同様の考え方です。

    なお、ストレスチェックの実施が義務とならない事業場であっても、本社による統括管理により実施体制が整っている場合には、ストレスチェックを実施することが望ましいとされています。
  • ストレスチェックは全ての労働者が対象となりますか。
    ストレスチェックの対象労働者は、一般健康診断の対象労働者と同じ考え方です。

    期間の定めがない契約の労働者(期間の定めがある契約の労働者は、1年以上労働することが予定されている者、及び更新により1年以上労働している者)であり、1週間の労働時間数が当該事業場において同種の業務に従事する通常労働者の所定労働時間数の4分の3以上であれば対象労働者となります。

    なお、派遣労働者については、一般定期健康診断と同じように派遣元事業主においてストレスチェックを実施することになります。
  • 健康診断と同様にストレスチェックの実施は年1回でいいですか。
    健康診断と同様に、1年内ごとに1回以上の実施とされています。
  • 健康診断と同時期にストレスチェックを実施できますか。
    実施可能です。
    厚生労働省から以下の指針が示されています。
    事業者は、ストレスチェック及び法第66 条第1項の規定による健康診断の自覚症状及び他覚症状の有無の検査(以下「問診」という。)を同時に実施することができるものとする。ただし、この場合において、事業者は、ストレスチェックの調査票及び健康診断の問診票を区別する等、労働者が受検・受診義務の有無及び結果の取扱いがそれぞれ異なることを認識できるよう必要な措置を講じなければならないものとする。
    (参考資料:厚生労働省 心理的な負担の程度を把握するための検査及び面接指導の実施並びに面接指導結果に基づき事業者が講ずべき措置に関する指針)

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